「 料理 」一覧

カフェラテとカフェオレの違い

コーヒーと牛乳の組合せって、呼び名がとてもややこしい

カフェラテとカフェオレって同じじゃないの?とかね

そこで一覧にしちゃいます

カフェラテ エスプレッソ+牛乳
カプチーノ エスプレッソ+泡立て牛乳
マキアート エスプレッソ+少量の泡立て牛乳
モカ エスプレッソ+牛乳+チョコシロップ
カフェオレ コーヒー+牛乳

 

カフェラテがエスプレッソがベース

カフェオレがコーヒーがベース

なのね



毛ガニ 解凍方法

以前両親に送った 毛ガニ

届いたよ〜、食べたよ〜 の連絡が

 

写真は?

あ、ごめん、撮り忘れた・・・・

 

う〜ん、写真が重要なのに

 

凍って送ってきたので、解凍が重要

我が家では以下の方法をとってます

  1. 1リットルに35gの割合の塩を入れた水を、毛ガニが浸かるぐらい用意します
    今回は1.5リットルの水+53gの塩だったそう
  2. 上の塩水を沸騰させます
  3. 沸騰したら<span style=”font-weight:bold;”>火を極弱火</span>にして、毛ガニをひっくり返った状態で入れます
  4. 沸騰させないように500gぐらいの毛ガニなら15分ほど温めます
    もっと大型なら20分ぐらい
  5. 時間が来たら取り出して出来上がり

これだと中心がちょっと冷たいこともあるけど、美味しくいただけますよ

 

 

 


毛ガニ

毎年冬になると、実家にカニを送ることにしています

日頃の感謝を込めて、とか、お歳暮とか、そんな雰囲気で

 

いつもは食べやすいタラバガニのポーション(むき身)を送ってました

これが使いやすく、食べやすいからね

 

今年はちょっと毛色を変えて毛ガニを送ってみよう!と一念発起

しかも、いままで使ったことない通販で買ってみました

他と比べてどうかわからないけど、ちょっとだけチャレンジです

 

今回使ったのはコチラ

どうだったか両親にレポートしてもらいますね


料理教室

一応料理もできる私

平日は奥さんが料理してくれますが、週末は私の出番

あくまで我流です

 

2人そろってたまに料理教室は行ったりするのですが、2人とも手際もいいし、大抵のものは作れちゃうのでそんなに苦労したことない

 

どこか、もっと本格的なの無いかな?と思っていたら、あのRIZAPが料理教室をやっている話を聞きました!

 

しかし、高いよ!
さすがRIZAP

 

でもマンツーマンで一流料理人が教えてくれるというのは魅力

普通の料理教室じゃぁ、先生一人に生徒沢山で、細かいことわからないもんね

本気で料理を上達したい人にはいいのかも!

 

私個人としては、まず3000円でできる体験レッスンかな?


ステーキ 焼き方

せっかく良いお肉が手に入ったら、上手にステーキにしたい!

いままで何度か挑戦したけど、いっつも焼き過ぎで固くなっていました

 

今回は、初めて裏ワザ的な焼き方に挑戦

ポイントは

  • お肉は常温に戻しておく
  • 塩コショウは最後
  • 弱火の蒸し焼き

もう、いままでとはまるっきり逆のやり方ですよね

不安になりながらも挑戦しました

 

軽く油をひいた 冷たいフライパン にお肉を乗せます

うちのはティファールの最近買ったフライパンなので、ほんとに油は少し

一緒に付け合せの野菜も入れて、弱火にかけ蓋をします

 

時々様子を見ながら、下1/3の色が変わるのを待ち、変わったらひっくり返します

 

またも下1/3の色が変わったら、一旦取り出し、アルミホイルで包んでおきます

 

この間に付け合せの野菜をしっかり加熱調理
これで肉のウマミを吸った野菜ができて、ウマーですよ

 

野菜を取り出し、フライパンを強火にかけ、肉に塩コショウを軽くふってから、焼目だけつけます

 

このやり方で、お肉が固くならずに、美味しいステーキが焼けました!!!

試してみてね

 

 

写真を撮らなかったのは失敗だったわぁ・・・・


いちじくジャム

いちじくのシーズンです

だって安売りシールが貼ってあったので、ジャムにしちゃいました

 

材料は簡単
いちじく、砂糖、レモン果汁、白ワイン

 

皮を剥いてざくざく切ります

 

砂糖は気持ち程度
全体にまぶすぐらいかけます

 

一晩置くと水がでてくるので

レモン果汁大さじ1とワイン50ccを入れ、そのまま弱火にかけます

 

柔らかくなったらハンドブレンダーで崩します

 

あとはジャムの硬さになるまで煮詰めて

瓶に入れれば出来上がり!


コリンキー ジャム

先日、珍しいかぼちゃを手に入れました

JAの野菜直売所に行ったら売っていたんです

それが、これ

コリンキーという生でも食べられるかぼちゃ

生で食べるとコリコリして、少し甘みを感じます

 

今日はこれを生ではなく、ジャムにしてみます

材料は上写真のようにコリンキー(700gぐらい)、100レモン汁、メイプルシロップ、グラニュー糖です

あ、細かいレシピは期待しないでくださいね

本当に適当に作ってます

 

コリンキーを半分に切るとこんな感じ

たしかに中の作りや種はかぼちゃです

 

中綿を取り、1cm~2cm角に切ります

 

これに水150ccとグラニュー糖をコリンキーの重さの1/3ほど入れます

 

弱火で柔らかくなるまで煮ましょう

柔らかくなったらハンドブレンダーのお時間

ハンドブレンダーは一つあるといろいろ使えるので便利ですよ

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形が崩れてペースト状になったら、弱火で加熱します

ジャムとしてちょうどいい柔らかさになるまで加熱し続けてください

このとき焦げないようにかき混ぜつづけることを忘れずに

 

この段階で少し味見して、少し砂糖が甘いな、というぐらいにします

冷えたら思うより甘みが抑えられるので、少し甘いぐらいがちょうどいいです

 

最後に消毒した瓶に詰めて完成です

 

手作りジャムは無添加ですので、蓋を開けるまでは常温保存でいいですが、開封後は冷蔵庫で保管してくださいね


刻みネギのシャキシャキを長持ちさせる

料理のトッピングに使うネギ、あさつきとも言いますね

使うたびに切るのではなく、全部刻んでおいて冷蔵庫で保存している人がほとんどだと思います

 

ですが冷蔵庫保存しておくと、長持ちはしますがシャキシャキがなくなってしまうんですよね

これだと見た目にも味にも悪い影響が

 

ところが、これをシャキシャキのまま保存しておく方法があるんです!

その方法とは!?

 

 

刻んだネギを保存するタッパーの底に キッチンペーパー を敷いておくだけ!

たったこれだけで長持ちして、使うときも使いやすくシャキシャキになってますよ!